青汁

定期購入の青汁は定期的に青汁を飲む場合に便利でお得です。

しかし、青汁を飲むことをいつかは誰でもやめます。

理由はいろいろだと思います。

しかし、そのタイミングはいつがよいのでしょう。

今回は、定期購入の青汁をやめるタイミングについてご紹介します。

目的を達成し飲む必要がなくなった時

目的を達成し飲む必要がなくなった時が定期購入の青汁をやめるタイミングです。

例えば、ダイエット目的で青汁を飲んだとします。3ヶ月飲んで目標体重まで落とせたとします。

そうしたら、青汁をやめるタイミングです。

中には、「青汁をやめたらまた太るのではないの?」と思う人もいるかもしれません。

確かに、青汁をやめて食べる量が増えてしまいカロリー過多になれば、太ってしまうかもしれません。

しかし、実際にはやめてみないとわかりません。

それに青汁を飲むことをやめてもカロリーをちゃんと制限できれば、太ることはありません。

またもし、太ってしまったらまた青汁を飲むことを再開すればいいだけです。

効果がまったく感じられないと実感した時

効果がまったく感じられないと実感した時が定期購入の青汁をやめるタイミングです。

青汁を何の目的もなく飲む人はいません。

ダイエットのため、健康のため、美容のために飲む人がほとんどです。

もし、青汁を飲んで3ヶ月以上経過して少しも効果が感じられないのなら、やめてもいいタイミングです。

なぜなら、効果が得られないのならその青汁を飲むことの意味がないからです。

「1年ぐらい続けないと効果はわからない」

こう思う人もいるかと思います。

確かに1年続けて効果が出てくる可能性もあります。ただ、一般的に3ヶ月毎日続けても効果が出てこないなら、1年続けても出てこない可能性のが圧倒的に高いと思います。

どのぐらい効果が出ないとやめるかの期間については、3ヶ月ではなく半年でも1年でもよいと思いますが、私は個人的に3ヶ月にしています。

定期コースの費用を払えない時

定期コースの費用を払えない時が定期購入の青汁をやめるタイミングです。

定期購入の青汁を飲んでいて、途中で経済的事情により支払いができなくなったら、無理に青汁を飲む必要はありません。

青汁は薬ではなく補助食品なので途中でやめても健康上の問題は起きないからです。

むしろ、無理をして青汁の定期コースを飲んで経済的に苦しくなるほうが問題です。

青汁の飲んで体調が悪くなった時

青汁の飲んで体調が悪くなった時が定期購入の青汁をやめるタイミングです。

青汁を飲むことで身体の調子に異変が生じる時があります。この時、無理せずに青汁を飲むのをやめたほうがいいです。

好転反応といって一時的に体調が悪くなることもありますが、好転反応であればすぐに体調は戻ります。本当に身体に合わない場合は飲み続けるとさらに悪化します。

どうしていいか自分で判断できない時は販売メーカーに連絡するか、病院の先生の意見をもらうといいでしょう。

まとめ

定期購入の青汁をやめるタイミングは以下となります。

・目的を達成し飲む必要がなくなった時
・効果がまったく感じられないと実感した時
・定期コースの費用を払えない時
・青汁の飲んで体調が悪くなった時

私の場合、青汁を飲むことで体調がよいのでずっと続けています。

私は青汁を定期コースではなく都度購入をしていますが、飲むのをやめるのは、費用を払えないと思った時ですね^^。