青汁

青汁を飲むならやはり美味しいほうがいいですよね。まずい青汁だと飲み続けられませんから。

でも、今、販売されている青汁のほとんどは、昔と違って苦くはありません。

なぜなら、まずいと売れないからです。また、青汁販売会社が増えたため、味をよくして競争に打ち勝とうとしているんです。

消費者としては、味がよくて品質がいい青汁が増えると嬉しいですね。

今回は、おいしい青汁を選ぶためのコツをお伝えします。

1、飲んで確かめる

飲んで確かめることで、おいしい青汁を選ぶことができます。

当たり前ですが、実際に青汁を飲むことでおいしいかどうかがわかります。

最近は、ネットの情報(メーカーサイトの説明や口コミなど)だけで青汁を選んでしまうことが多いようですが、これだと失敗してしまうことも多いです。

なので、実際に青汁を飲むといいでしょうね。

ですが、青汁を飲むためには買わないといけないですね。だから、費用がかかります。

もし、お金をかけたくないなら、すでに青汁を飲んでいる友人や知人がいたら、実際に飲ませてもらうといいです。

また、まわりにそのような友人がいないのであれば、価格が安い青汁を買って飲めば費用負担は少なくて済みます。また、同じように青汁選びをしている人がいれば、青汁の購入費用を割り勘にすればお金を節約できます。

2、リピート数が多い

リピート数が多い青汁を買うと、おいしい青汁を選ぶことができます。

リピート数が多いということは、飲み続ける人が多いってことです。飲み続けるってことは、味がおいしいからです。

もちろん、まずい青汁でも健康にいいと思って飲み続ける人はいます。しかし、数は少ないです。

ただし、リピート数が多いかどうかはわかりません。ですので、売れている青汁を選ぶといいと思います。

売れている青汁は新規で買っている人ばかりではなく、リピート購入している人も含まれてます。だから、売れている青汁を選べばリピートしている人も多いはずです。

あと、安い青汁だからリピート数が多いこともあります。ただ、今は安い青汁もたくさん販売されているので、安いだけではなく味がよくないと売れません。

3、信頼できる人の口コミ

信頼できる人の口コミを参考にすると、おいしい青汁を選ぶことができます。

ネットの口コミのほとんどはあまり当てになりません。ですが信頼できる人の口コミなら信頼できます。

一番いいのは、家族、友人、知人など実際にリアルに付き合いがある人の口コミです。また、ネットでの友人や知人であってもSNSなどで付き合いがあり信頼できる人の口コミなら問題ありません。

単に検索してたまたま見つけたサイトの口コミ情報などは、信頼できるかわかりませんので、参考にしないほうがいいです。

まとめ

おいしい青汁を選ぶためのコツはこちら。

1、飲んで確かめる
2、リピート数が多い
3、信頼できる人の口コミ

やはり、おいしい青汁を選ぶなら、自分で飲んで確かめるのがもっとも確実です。

リピート数が多かったり、信頼できる人の口コミで美味しい青汁であっても、それが100%自分にとっておいしい青汁とは限らないからです。

市販の青汁ではなく自分で作って味を極めるのも1つの方法です。

しかし、ケール、大麦若葉、明日葉など青汁の主要原料を自分で用意して青汁を作るのは手間暇だけでなく費用も結構かかります。

ですので青汁であれば買った方がいいでしょう。

おいしい青汁選びは、ちょっと大変ですが、これはおいしいって青汁に出会えると嬉しいですよ^^。